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生チョコレート派な男性に贈るバレンタインチョコレート

最終更新日

私はチョコレートが大好きですが、その中でも生チョコレートが一番好き。チョコレートのほろ苦さと生クリームの滑らかさが絶妙にからみあう生チョコは最高に美味しくて、毎年主人にもバレンタインには手作りの生チョコを贈っています。

男性の中には、硬いチョコよりもなめらかな生チョコが好き!という方も多いのではないでしょうか。

今回はチョコ好きな私がおすすめする「生チョコレート派な男性に贈るバレンタインチョコレート」をご紹介します。

ルタオ

〈参照〉ルタオ公式サイトより

小樽洋菓子舗「ルタオ」を代表するチョコレート「ロイヤルモンターニュ」は、生チョコレートではあまり見かけない山型。これは「ロイヤルモンターニュ(王家の山)」という名前の由来になっているピラミッドの形で、理想の口どけを考えてたどりついた形状だそうです。

魔法みたいにすっと消えていくなめらかな口どけは、「22.9度」に設定した融点と美しいピラミッドの形にあるとか。花咲くようなダージリンティーの香り。長くルタオで愛されているチョコレートです。

ロイズ

〈参照〉ロイズ公式サイトより

北海道の製菓メーカーの「ロイズ」の生チョコレートは、言わずとしれた王道生チョコレート。ロイズの生チョコレートの代表作[オーレ]はミルクの優しい風味が魅力の人気No.1商品。こだわりのミルクチョコレートと北海道の生クリームを使って、やさしい味に仕上げた正統派のおいしさ。お口の中で甘さがまろやかに溶けていきます。風味付けに洋酒を使用しています。

ロイズの生チョコレートは代表作[オーレ]の他にも、ビター・抹茶・ホワイト・ティラミス・アイラウイスキーなど種類が豊富なので、相手の絶妙な好みに合わせてプレゼントできるのもおすすめポイントです。

ステットラー

〈参照〉ステットラー公式サイトより

スイスの名産の生チョコ「ステットラー」は、一日に何個作り上げることができるかではなく、一粒一粒にどれだけのまごころと技術を込めて最高級のチョコレートを作り出せるかという信念を持って作られているチョコレート。

Pave de Geneve(パヴェ・ド・ジュネーブ)はジュネーブの石畳と呼ばれるキューブ型のチョコで”幻のチョコレート”と絶賛され、ステットラーの代名詞ともいえます。

動物性油脂を使わずチョコレート本来の香りや美味しさを引き出し、とろけるテクスチャーに仕上げる独自の技術から作り出される生チョコレートは後味が軽くスッキリとした味わいで男性にも喜ばれます。

メゾン ショーダン

〈参照〉メゾン ショーダン公式サイトより

パリの人たちからも愛される生チョコレート専門店「メゾン ショーダン」の「パヴェ ノワール」は、1991年の誕生以来ずっと愛され続けている生チョコレート。アトリエのある街の石畳をかたどった、お店のエンブレムともなっています。1991年の発売当初から愛されつづける「パヴェ ノワール」は上質なクリーム類のまろやかさとチョコレートのほろ苦さが絶妙にとけあい、こくを感じるビタータイプ。オ レは優しい甘さのミルクタイプ。

上質かつ繊細なチョコレートで本命チョコレートにおすすめ!

シルスマリア

〈参照〉シルスマリア公式サイトより

神奈川県平塚市に店をかまえる生チョコレート発祥のお店「シルスマリア」。

現在使われている『生チョコ 』という言葉も、その当時シルスマリア で生まれた言葉だそう。 「公園通りの石畳シルスミルク」はモンドセレクション最高金賞受賞歴を持つ生チョコレート。こだわりは、各地からとりよせた新鮮素材と3種類のベルギー産チョコレートと新鮮なクリームで作られたチョコレート。チョコレートと芳醇なミルクチョコレートの舌にまとわりつくような滑らかな口どけが特徴で、発売当時から現在に至るまで時代を超えて愛される人気商品です。

MAISON CACAO

〈参照〉MASION CACAO公式サイトより

鎌倉生まれのアロマ生チョコレート専門店「MASION CACAO」の生チョコレートは水分量を限界まで高めた、究極の口溶けのアロマ生チョコレート。日本人の唾液量に合わせて水分量を調整、ふわりととろけるための空気量を決め、1つ1つハンドメイドで作っています。

「アロマ生チョコレート CACAO45」は、ANA機内にてファーストクラスでも提供されたMAISON CACAO定番の人気の味。

カカオ分45%のほのかにスパイシーさが香る力強いカカオテイストのミルクチョコレートは、個性的でありながらもミルクフレーバー香る優しい味わい。

定番の味だからこそこだわり抜いた一品は、どんな方にも喜んでもらえると思います。

最後に

今回は、「生チョコレート派な男性に贈るバレンタインチョコレート」をご紹介しました。

まだまだ食べたことのない生チョコがたくさんあるので、ちょこちょこと食べて制覇していけたらいいなと思います。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

Yuki

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